20130602

こんにちは、西田です
 
 

勘違いさせる前に言っておくッ!

おれは今、Rubyをちょっとばかりだが触っている
い、いや...触ってるというよりかはドットインストールしてるだけだが...
 
あ...ありのまま 今起こったことを話すぜ!
何を言っているのかわからねーと思うが...
おれもなにをされたのかわからなかった...
頭がどうにかなりそうだった...
 
催眠術とか超スピードとかそんなちゃちなもんじゃ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わった
 
 
ということで今Rubyの勉強をしています
 
x = Rational(2,3) + Rational(5,6) で分数の計算までしてくれたりとか
x = 2**3 で2の3乗を計算してくれたりとか
なにこれ最強Rubyすげえ
 
以下、備忘録
 
----------8<----------8<----------
 
#なんか分数でる
>|ruby|
p 10.5.to_r
 ||<
#四捨五入
>|ruby|
p 10.8.round 
 
#ceil 繰り上げできる
#floor 切り捨てできる
 
#100までの数字をランダムで表示する
p rand (100)
 
#cだったら#include<math.h>が必要だけどRubyだとこれだけ
p Math.sqrt(2)
 
#変数や特殊文字を展開
x = "hello\n" 
#展開しない
y = 'hello\n'
 
#特殊文字って? \n(改行) \t(タブ)
 ||<
-----
 >|ruby|
x = "hello\n" 
y = 'hello\n'
puts x
puts y
 
【実行結果】
396:Ruby 396$ ruby hello.rb 
hello
hello\n
 
---
 
x = "hello\t" 
y = 'hello\t'
puts x
puts y
 
【実行結果】
396:Ruby 396$ ruby hello.rb 
hello
hello\t
 
#\tがよくわからない。後で調べる
 
-----
 
#変数の値を展開してくれる
name = "nishida"
puts "my name is #{name}"
→my name is nishida
 
#文字コードUTF-8マルチバイト対応させるために
『#encoding: utf-8』を一番はじめに付け加える→日本語が見れる
(コメントアウトなしだとエラー吐かれた、なんで?)
 
 
#文字数を教えてくれる
p "hello".length
→5
 
#全部大文字に変換
p "hello".upcase
→HELLO
 
#文字を逆順にしてくれる
p "hello".reverse
→olleh 
 
#探してる文字が何文字目にあるのかを教えてくれる
p "hello".index("o")
→4
 
#含まれるかどうか
p "hello".include?("w")
→false
 
#!をつけると元のやつも上書きしちゃう
s1 = s.upcase!
 ||<
----------8<----------8<----------
 
ドットインストールの11まで進めて
疲れた(目がッ目があああああああッ)&&眠い(ねもーい)ので
今日はここまで
 
他のこともしたいのでまた夜中にやる